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勤務(作業)時間

どのくらいの期間、付与業務は行えるのでしょうか?

単年度での契約としており、付与開始月~12月ころまでの期間(数か月~最長8か月)で業務依頼をいたします。なお、IPCCは、特許庁から単年度単位で業務を受託しておりますので、次年度以降の業務依頼の有無について決定するのは年度末(3月頃)になると思われます。継続依頼をする際には、年度の付与成績を考慮しています。

1か月当たりどのくらいの業務量をこなさなければなりませんか?

原則として1か月最低でも公報20件への付与をお願いしています。上限は特に設けておりません。

どのくらいの時間的余裕が有れば、付与業務を行えますか?

平均的な難易度のテーマの場合、月40時間 (例:平日2時間、又は週末10時間) の作業時間が確保できる方は、月40件程度の付与業務が期待できると思われます。

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