書籍『技術の最前線を読み解く特許調査という仕事』2026年4月7日発行
- お知らせ
一般財団法人 工業所有権協力センターは、特許調査の基礎からキャリアの広がり、実務のリアル、そして急速に進むAI活用までを一冊にまとめた書籍『技術の最前線を読み解く特許調査という仕事』を、2026年4月7日※より発売します。
技術を“読み解き、整理し、使える形にする”――調査の現場で磨かれる論理思考とリサーチスキルが、研究開発や事業戦略を支えています。理系・文系を問わず、学生、若手~中堅エンジニア、知財部門志望者に最適の入門書です。
※ 4月7日(火)より順次発売となりますので、各書店への入荷日やオンライン書店での取扱開始日は店舗により異なります。
■書籍情報
タイトル:技術の最前線を読み解く特許調査という仕事——多様なキャリアパス、第一線で活躍する実務家の声、AI活用の現在地
著者:一般財団法人 工業所有権協力センター(IPCC)
定価:2,200円(税込)
発売日:2026年4月7日(火)
出版社:技術評論社
技術評論社URL: https://gihyo.jp/book/2026/978-4-297-15442-4
Amazon URL: https://amzn.asia/d/08OFhj66
(参考)プレスリリース