【過去IPCCで働かれた方向け】魅力を知る
INPIT育成研修の既修了区分の資格を生かせる
IPCCで専門技術者として勤務経験のある方は、INPIT育成研修を受講することなく、先行技術調査業務(既修了先行技術調査区分)および分類付与業務に従事いただけます。
さらに、未修了区分の技術にご関心がある場合は、入団後に新たな区分で育成研修を追加受講し、新たな技術領域へ挑戦することも可能です。
柔軟な働き方ができる
勤務時間はフレックスタイム制を導入し、在宅勤務で従事できる業務範囲を、分類付与業務を除く全ての業務(サーチ業務含む)へ拡大しました(2025年7月~)。
オフィス勤務と在宅勤務を状況に応じて自由に組み合わせることができます。
また、主席部員に加えて、調査員(10日・15日勤務)の職種も用意しており、勤務日数の選択が可能です。
さらに、大阪分室(2025年6月~)の開設により、東京だけでなく大阪を拠点とした勤務も可能になりました。
※在宅勤務/大阪分室勤務には所定の要件があります。
確認事項がある場合は応募前でも開発部へお問い合わせください(匿名可)。
健康に留意しながら長く楽しく働ける
オフィス内には健康管理室・マッサージ室を設置し、定期健康診断・精密VDT検査・人間ドック助成金制度など、健康維持のための制度を整備しています。
さらに、フィットネスクラブ法人提携や活発な同好会活動など、職員の健康・交流を支える取り組みを継続的に拡充しています。
ブランクがあっても安心して再スタートできる
過去の勤務経験があっても「ブランクがあると不安」という方もご心配いりません。
在職時から変更があった制度やシステムについては、最新環境へスムーズにキャッチアップできるようサポート体制を整えています。
担当分野や業務量についても、個人の事情・要望を最大限考慮しながら柔軟に調整し、所属グループの管理職が日常的な相談・アドバイスを行う体制を整えています。