HOME > 採用情報 > 専門技術者 > 1日を知る

1日を知る

専門技術者の業務について、例として機械B部門 動力機械グループ 河村 裕司さんの1日を見てみます。

タイムスケジュール

8:30
出勤
フレックスタイム制を利用して早めに出勤します。
今日は午前中から特許庁での対話報告を予定しているので、出発までの時間は対話準備のため報告資料の読み直し等の復習の時間に充てます。
9:00
特許庁での対話報告に出発
連絡バスに乗って特許庁へ。専用連絡バスがあるため、雨の日でも濡れずに特許庁へ向かうことができます。
10:00
特許庁での対話報告
審査官への報告資料の説明の際は、本願と引用文献の対比ポイントを簡潔かつ明瞭に説明できるよう心がけています。
報告が終了すると再び連絡バスに乗ってIPCCに戻ります。
12:00
お昼休み
昼休みになるとオフィス内で販売されている弁当を購入してランチタイム。栄養バランスのとれた昼食をとって、午後からの業務も頑張れるよう気分転換します。
15:00
文献精読・検索
午後は、次の検索案件の精読と検索を行います。
案件について疑問点等があれば、すぐに主幹に相談し、早々に解決できるようにします。また、検索業務の合間を縫って一元付与、公開後解析業務を行う日もあります。
17:45
同好会活動
今日は書道部の活動に参加します。集中して「書」の作成に取り組むことで、リフレッシュにつながります。

pagetop